スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments:-

Comment Form

Trackback+Pingback:-

TrackBack URL for this entry
http://wassya.blog106.fc2.com/tb.php/721-ba632b50
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from Tai.Matsu.Revolution

Home > スポンサー広告 > 【新殿堂】今後期待できそうなカード

【新殿堂】今後期待できそうなカード

新殿堂来ましたね。
サイブレ、アクアンはやっと来たかって感じです。この喜びはスケバイのプレ殿以来ですね。
詳しい感想とかは既に皆さん書いてると思うんで、僕はこれから来そうなカードを書いてみます。
いきなり保険かけるのもあれですが、かなりブランクあるんで、とんちんかんなこと言ってたらすみません(笑)

《威牙忍ヤミノザンジ》
殿堂によって、コントロール(超次元)VSビート(ゴーゴン)が顕著になり、ハヤブサも規制が掛かりました。
そのハヤブサの枠の埋められる+ゴーゴンを除去れるというのはちょっと都合良すぎませんかね。
僕は殿堂前から、マリエルを除去る等の目的で、ハヤブサを数枚ザンジに差し替えることがありました。
壁としてはハヤブサに劣りますが、マイナス2000でしか解決できない場面もあるので、
殿堂になったからハヤブサの方が強いのではなく、どちらも違った良さがあると思います。

《魔光騎聖ブラッディ・シャドウ》
速攻への対策といえば、シノビ、トリガー、そしてこいつです。
殿堂前から、ハヤブサ等だけでは防ぎきれない場合、確実な速攻メタとして使われていました。
入るデッキは選びますが、今回の殿堂でシノビの数が減ったことから、より需要は上がるかと思います。
そして、一番忘れてはならないのは、クイーンに進化できること。
速攻メタになるだけでなく、今後流行するであろう超次元相手にも活躍することでしょう。

《無敵城 シルヴァー・グローリー》
元々、規制が掛かってもおかしくないくらいのスペックは持っていそうなのに、
環境と上手く噛み合わず、登場以来あまり日の目を見ることの無かったカードでした。
ところが、今回の殿堂で超次元が生き残ったため、除去耐性を持つクリーチャーで殴り合うことが多くなり、
さらに、即死系のカードが多数殿堂したことから、以前より貼る余裕ができ、活躍できる機会が増えたように思います。
「白あるし1枚挿しとくか」みたいな軽い気持ちで入れられますし、今後に期待したいカードです。

《憎悪と怒りの獄門》
ウィニーやビートだけでなく、コントロールも殴るようになったので、腐る場面は減りそうです。

《ドラゴン・シャウト》
セツダンへの解答として真っ先に思い浮かびました。意外と汎用性は高そうです。
まあ、変にひねらずにアポカリや墳墓を積んだ方が無難な気はしますけどね。

追記
キルってパワー1000だったのか…。それならセツダンになる前にローズで溶かせますね。

Comments:0

Comment Form

Trackback+Pingback:0

TrackBack URL for this entry
http://wassya.blog106.fc2.com/tb.php/721-ba632b50
Listed below are links to weblogs that reference
【新殿堂】今後期待できそうなカード from Tai.Matsu.Revolution

Home > コラム > 【新殿堂】今後期待できそうなカード

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。