スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  • Comments (Close): -
  • TrackBack (Close): -

【メタデッキ考察】2009/09/27環境

ドルゲーザ
シノビのおかげで速攻耐性が高く、弱点の少ないデッキタイプ。
ほとんどが西南に依存しているため、初手によって序盤の動きが左右されやすいのがネック。
昔は緑青黒が主流だったが、最近は白を入れたタイプも流行している。

エンペラーキリコ
かなり強力なのにあまり注目されていないデッキ。
速攻には弱いが、その分コントロールにはめっぽう強い。
人によって構築が変わり、それがまた魅力。
構築の幅が広いので、まだまだ可能性を秘めている。

ロマネサイン
デッキパワーが高く、ある意味トップだけで戦えるデッキ。
序盤の安定性に欠けるが、その分は後半の爆発力でカバーする。
相手の場に干渉しにくいため、ハイドロやミストなどの並べるデッキは苦手。
青を入れて、エマジェンバイケン、牢獄などを積んだタイプも活躍している。

ネクラギャラクシー(キング)
弱点が少なく、ほぼ全てのデッキと安定して戦えるデッキ。
ハッスルキャッスルかミストが立ったらほぼ勝ち。
青を入れて、アマテラスからの墳墓やバキュームを搭載したタイプも存在する。
こちらはサーファーなどを積めるので、リアニ相手に勝率が高い。

5色コントロール
安定性が自慢のデッキ。
ヴァルチャーやゲルネウスで銀の弾丸を自由に持ってこれるので、
あらゆる状況に柔軟に対応でき、プレイングが反映されやすい。
弱点は、全ての行動にタイムラグがあること。
全体的に動きが遅めなので、相手側に早く動かれるとついていけない。

青単
安価で組めて強いデッキタイプ。
構築もほぼテンプレート化していて大差が無いので、
プレイングさえしっかりしていれば十分入賞を狙える。
ただ、最近では対策され始めているので、昔ほどの活躍は期待できない。

白黒青ハイドロ
最近頭角を現してきたデッキ。
展開力が高く、除去の薄いデッキには反撃の術を与えない。
置きドロー主体なので大量ハンデスが効かず、ブロッカーが多いので速攻耐性もそこそこ。
ハイドロはバウンスなので、リアニ相手に相性が良いのも魅力。
弱点は、アポカリや墳墓など。
緑を入れて、次元の霊峰などを積んだタイプもあるんだとか。

Home > 2009年09月27日

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Feeds

Page Top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。